【おすすめ】京都観光でくらま温泉①

◯京都のくらま温泉とは

京都でくらま温泉といえば、京都市内よりすこし北にいったところにある
天然硫黄温泉です。硫黄温泉といっても、それほどニオイや色もありません。
京都観光で疲れた体を癒やすには最高の温泉です。

 

◯くらま温泉の場所

「ようこそ、京の奥座敷・鞍馬の里へ」

 

なんて、パンフレットに書いてあるくらいですから、
京都のほんとーーに、奥まったところという感じです。

ちなみに、鞍馬駅がこんな感じ。。。

すでに山々に囲まれています。

ただ、京都駅から電車・バスを乗り継いでも1時間ちょっとで、
山奥の雰囲気ただようくらま温泉にたどり着けるので、
なかなか、京都観光で温泉にいくなら、ほどよいところにあります。

 

◯おすすめの京都観光順路【まずは清水寺】

わたしがおすすめなのは、ある程度京都市内の観光地をめぐったあとに、
最後にこのくらま温泉にいくという順路です。

ちなみに、くらま温泉の位置というのは、くらま温泉のパンフレットをみるとよくわかります。

上の方の赤いところが、くらま温泉で、下の方の真ん中が、京都駅です。

 

 

たとえば、わたしの大好きな観光順路ですが、京都駅についたあと、バスで、清水寺にいき、清水寺を観光します。これで9時についていたとしたら、清水寺で、11時過ぎまではかかります。

 

ちょうど、お昼のランチが観光客でいっぱいになるまえに、早めの昼食をとります。
それほど量がなくてもいい、中高年世代には、清水寺のすこし北にある南禅寺の付近にある湯豆腐がおすすめです。

 

京都の湯豆腐の味をたのしみましょう。

 

◯おすすめの京都観光順路【そして哲学の道】

お腹が多少ふくれたところで、今度は銀閣寺をめざします。
わたしが好きなのは、哲学の道をひたすら銀閣寺にむかって歩くというコース。

日頃運動不足のひとには、ちょっときつい距離かもしれません。
ただ、春には、桜が綺麗ですし、夜には、運が良ければホタルが見れます。

 

哲学の道沿いにある、ちょっとしたお土産屋さんや、カフェなどに立ち寄りながら、銀閣寺をめざすと、なおたのしいとおもいます。

 

そんな感じで、哲学の道をゆったりと歩きながら、銀閣に向かいます。

 

 

※なんだか歩きたくなるサプリ

さて、歩くことばかりおすすめしているのですが、じつは最近わたしは、コアスリマーHMBというサプリにハマっていて、このサプリを飲んで、運動するとなんだかカラダがひきしまって、なおかつ筋肉がちょっと引き締まるんです。

最近、毎週運動をノー残業デイにするたびに、金曜日くらいになると、とくにその体の引き締まりを実感します。こういったことをしていると週末もいくらでも、歩く元気がでてきます。あるきたくないなぁなんていう40代の方には、私はおすすめします。

 

>>きれいな筋肉をつけるコアスリマーHMBとは?

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