【おすすめ】京都観光でくらま温泉②

◯おすすめの京都観光順路【銀閣寺】

哲学の道が終わったところから、山の方にむかって、銀閣寺の参道があります。

お土産屋さんや、食べ物屋さんがずらりとありますので、ちょいちょい寄り道しながら、参道をのぼっていきます。

ここで、いつも、八ツ橋の試食をしてしまうのが、私流。。。

さて、銀閣寺についたら、御札のような入場券をうけとって、いざ銀閣寺をたのしみます。

 

個人的には、何回行っても、味のあるお寺です。

 

 

 

さて、ここまですると、だいたい15時くらいになっているはずなので、銀閣寺を観光し終えたあとは、くらま温泉に向かいます。

 

 

◯おすすめの京都観光順路【そしてくらま温泉へ】

銀閣寺からは、元気なひとは、20分ほどあるいて、叡山電鉄の出町柳駅をめざします。

途中には、京都大学などもあり、散策コースとしても、まぁまぁいいとおもいます。

叡電とよばれる叡山電鉄に出町柳駅から電車にゆられること29分。

鞍馬でおりると、無料の送迎バスが待っていてくれるので、遠慮なくのせてもらって、あとは、くらま温泉へまっしぐらです。

 

清水寺、銀閣寺、と歩いてきた汗をゆっくり流しましょう。

 

◯くらま温泉の料金

さて、このくらま温泉の料金ですが、おおきくは2つあります。
ひとつは、日帰りコースといって、タオルやバスタオルのレンタルがあって、屋内の大浴場と露天風呂の両方がたのしめます。

この日帰りコースの値段が、おとなが、2500円 こどもが1600円です。
この日帰りコースの場合、くらま温泉旅館の大広間の休憩室を利用できます。

露天風呂だけでいいという人は、露天風呂コースというのがあって、こちらはもう少しお得に、おとなが1000円、こどもが700円となっています。

いってみると、さすが京都、なんだか日本語以外が、湯船のまわりでは会話されます。「オー、アイ・アムジャパニーズ」といってみたくなるシチュエーションです。^^

◯くらま温泉付近にはホテルがあるの?

くらま温泉はホント山奥にあるので、まわりにホテルらしきものはありません。

なので、どうせとまるなら、このくらま温泉でとまってしまうことがおすすめです。

ちなみに、宿泊する場合は、3名以上で泊まる場合、おとなが、15000円から。子供が11000円からとなっています。2名の場合は、おとなが17000円。子供が13000円です。

まだまだ元気な、わかい京都旅行のカップルにはおすすめの旅館です。
明日からわたしはお盆やすみ。ちょっと、京都までまた足をのばそうとおもいます。

 

【これはおどろき】サプリのちから

※前回、筋肉がひきしまるサプリにハマっていることをお話しましたが、じつはもうひとつハマっているサプリがあって、もしかしたら、今回提示したおすすめの歩きまくりプランをやりたくなるくらい元気なのも、最近飲んでいる元気サプリのおかげかもしれません。

40代って、いままでは、なにをしなくても、それなりに動けたり、我慢ができていたものが、年々できなくなってきます。その事実を肯定できずにいたのですが、腰痛などが頻発し、さすがにわたしも自分の衰えを認めざるを得なくなりました。

そして、知り合いのススメもあって、サプリに目覚めたのですが、けっこうききます。 サプリって、結局栄養成分のはいった食品という扱いなので、副作用も特に心配はないですし、衰えを感じている40代のひとにはわたしはおすすめです。

 

>>元気になるセルミーサプリ

サブコンテンツ

このページの先頭へ